会社の困りごと窓口SHIGA, JAPAN
それナル?
それ、なんとかなる? › 体験設計・UXデザイン(サービス・プロダクト)

体験設計・UXデザイン(サービス・プロダクト)

形の前に、
体験を設計する。

毎回の会議にメリハリがない。何を目的にやっているのか見えない。作る前に「誰が・何を・どう感じるか」を一緒にほどいて、進め方から整えます。

スマホを見ながら頭をかいて、どこを押せばいいか分からずにいる人
この会議の
目的は?
誰が
決める?
次に
やること
  1. 01 / Problem問題

    作ったのに思ったより使われない。直したいが、どこから手を付ければいいか分からない。

  2. 02 / Answer結論

    直す前に、お客さまの動きを1枚の地図にする。

  3. 03 / Why Us木下スタジオなら

    UXの実務10年以上。設計で終わらせず、作るところまでやります。

  4. 04 / Goalゴール

    直す場所と順番が決まり、根拠を持って手を付けられる。

「作ったのに、使われない」

どこで離れているかは、見れば分かります。

こんなこと、ありませんか。

ひとつでも当てはまれば、相談してください。

  • サービスを直したいが、どこから?お客さまの体験を地図にして、人が離れる所から直します。
  • 作ったのに、思ったより使われない使う人の動きを見て、つまずいている場所を探します。
  • 要望が多すぎて、どれから直すか決まらない効き目の大きい順に並べて、やる順番を決めます。
  • 社内で言っていることと、お客さまの受け取り方がずれる届けたい体験と届いている体験を、並べて見比べます。

できること

形を作る前の、決め方・進め方の部分です。

  • 体験の地図お客さまが知る・試す・頼む・続けるまでを1枚に。
  • プロダクト・サービスの改善地図から、直す場所と順番を決めます。
  • 使う人に聞く短いインタビューで、思い込みと実際の差を出します。
  • 画面の設計作る前に、画面の順番と中身を決めます。
  • 公開したあとの計測どこで離れているかを見て、次の直しを決めます。
  • 言葉の設計ボタン1つ、見出し1行まで、迷わない言葉に。

進め方

窓口はひとつ。聞いた話が、そのまま形になります。伝言ゲームがないぶん、速く進みます。

  1. 01 / Observeいまを見せてもらう画面や資料、できれば使っている人の様子も。
  2. 02 / Defineつまずきを探すどこで離れているか、何が分からないかを出します。
  3. 03 / Map体験の地図知る・試す・頼む・続けるまでを1枚にします。
  4. 04 / Run直す順番を決める効き目の大きい順に並べて、一緒に回します。

料金のめやす

単発でも、月ごとの伴走でも。

1時間の相談5,000円(税抜)オンライン。画面を見ながら
会議1回の設計+進行20,000円〜(税抜)決めることの整理から、その場の進行まで
月ごとの伴走40,000円/月(税抜)月2回の打ち合わせ+その間の相談

よくある質問

ほかに気になることは、LINEでそのまま聞いてください。

デザインの話でなくても頼めますか?

頼めます。むしろ、形を作る前の段階が一番効きます。

小さい会社でも大丈夫?

大丈夫です。人数が少ないほど、決め方を整えた効果がすぐ出ます。

考え方を先に知りたい

本店の 体験の質 のページに書いています。

最近の会議のことを、
そのまま送ってください。

「何を頼めばいいか分からない」でも大丈夫です。返事は24時間以内(土日祝は翌営業日)。

電話 080-4019-6535 / 作品は kinoshita.studio
LINEで相談する フォームで相談する